今年も
出発から設営まで
フリー走行
キャイーンと今中大介、中野浩一
スタンバイ
スタート
最初の出走 30分は無茶だったか
2回目の出走
3回目の出走
4回目の出走
最後の出走に向けて休息
ピットロード閉鎖
アンカー
チームメンバーとの合流
戦績
おまけ
この日のフォト集
この日の移動軌跡今日は、筑波8時間耐久レースinサマーである。 この大会に参加するのは昨年に続いて2度目だ。
今年は吉岡は欠場であるが、ニューカマーの大久保が参加することとなったので前年と同じく4名での参加である。
今年の目標は、100位以内に入る(または135周する)ことである。 135周するためには平均速度が34.50km/hで走らなければならない。 大久保はロードレーサー(ロードバイク)に乗るのは二度目であるが、他のメンバーが死ぬ気で走れば何とかなるのではという目論見である。
ちなみに、前年の成績は122周で、384チーム中233位、平均速度は32.23km/hであった。
出走順は永山、金子、原田、大久保で、アンカーは原田が務めることになった。 走行時間は大久保が20分で他のメンバーは30分とした。 永山と原田は水分補給しない決意でBIKEからボトルケージを外している。 金子と大久保のBIKEにはボトルケージがついているがレース中に水分を取る余裕はないであろう。
07:00にホテルの駐車場に集合、BIKEをキャリアに積み、07:20に筑波サーキットに向けて出発した。 前年は永山、吉岡、原田でホテルからサーキットまで45分かけて自走したが、今年は15分で到着した。
前年より早い時間に会場入りしたおかげで、駐車場はガラガラで、便利の良い場所に車を止めることができた。 BIKEをキャリアから降ろし、最終整備であるタイヤの空気補充とチェーンオイル拭取りを行う。 駐車場は当然自転車だらけであり、これを見るととうとうやってきたなという気持ちになる。 金子は日除け、テーブル、パラソル、クーラーボックス、イスx2の運搬を担当し、他のメンバーは各自のBIKEと貴重品を運ぶ。
しばらく歩くとトンネル前の広場に到着する。 広場の端に位置する事務所の前に台車とBIKEを止め、永山が受付に向かう。
08:20に受付を終えた永山が戻ってきたので、ピットNoを確認し、受け取ったゼッケンをジャージに付ける。 08:40にトンネルを越え、パドックに向かう。 前年と同じく第1コーナーの脇にベースを設営する。 20分でベース設営が完了、BIKEをピット前に設置し、準備完了である。
09:50にフリー走行が始まった。 まずは永山と大久保がコースへ出る。 金子と原田はビットの屋上に上がり、二人のRIDEをビデオ撮影する。 ....いやあ、他人が走るのを見ているのは気楽なものである。
二人の走りに合わせて筑波サーキットのコースを紹介しよう。 コース図はこちらを参照。
ピットロードを走り抜け、第1コーナー手前でコースと合流する。 ホームストレッチから第1コーナー(右55R + 右35R)までは登りになっている。 第1コーナーを抜けると下りになり、緩やかなS字(左105R + 右75R)へと続く。 この下りで速度を上げておくと、その後のスピードの乗りが違ってくる。 S字の出口からは平坦になり、第1ヘアピン(左27R)へ突入する。 高速を維持しつつ度胸一発、BIKEを左に倒しこみ狙ったラインを睨みつけながらトレースしつつコーナー出口を目指す。 次はダンロップコーナー(右35R)で、コーナー出口でダンロップアーチをくぐる。 ここまでくると、第1コーナー後の下りでつけた勢いは無くなっているが、くじけずにペダルを回す。 80R(左)と170R(左)を抜けると、第2ヘアピン(右25R + 右105R)が迫ってくる。 鋭くBIKEを右へ倒しこみ、アンダーステアと闘いながら狙ったラインを抜けてゆく。 そして最大の難所、緩やかな登りのバックストレッチである。 乳酸と風圧に耐えながらバックストレッチを抜けると、勾配は緩やかな下りに変わる。 重力の恩恵を受け、速度を上げながら最終コーナー(100R + 90R)へ突っ込む。 最終コーナーからホームストレッチまでが最も速度が出る区間である。 ホームストレッチで最高速度を記録しつつ第1コーナーへと突入する。
永山と大久保がピットに戻ってきたので、入れ替わりで金子と原田が出撃する。 原田は当初、試走はしない予定であったが、ウォーミングアップのため走ることにした。 心拍数150ぐらいで走る予定だったが、ついペースが上がり、心拍数は185まで上がっている。 まあ、仕方ない。 2周ほど走りピットへと戻る。
筑波サーキットのピットはNo 1〜15とNo 16から30に分かれており、中央にコントロールタワーがある。 コントロールタワーの前で、TV番組の撮影をしているらしい。 キャイーンと今中大介、そして中野浩一がいるとのこと。 そういえば、土曜の朝にキャイーンが出演している自転車競技の番組があったような.... 筑波8耐の取材でもしているのだろう。
10:30(スタート30分前)にスターティングライダーはグリッドにスタンバイするようにとのアナウンスが流れる。 スターティングライダーの永山がグリッドに向かう。 ....いつも思うのだが30分も前からグリッドに付くのは早すぎる....
10:50になったので永山のスタートを見届けるためグリッドへと向かうことにする。 ピットロードを歩いていると、コントロールタワー辺りになにやら人だかりが。 おっ、今中大介じゃないか。 すぐ近くに、キャイーンの天野の姿も。 ウドと中野浩一は見えなかった....
グリッドに永山がスダンバっている。 大久保がサポートライダー役をしており、コースを挟んで反対側のセーフティーゾーンで金子がビデオ撮影している。 コースに出れるのは各チーム二名までなので、金子と原田は近づけないのである。
スタート2分前のアナウンスが流れ、戦いの時は近いことを実感する。 30秒前....15秒前....5秒前....スタート。 永山はこちらに向け右拳を突き上げながらスタートした。
金子とピットへと戻ると、先頭集団はすでにコースを1周し、ホームストレッチを通過した後だった。 ピットでレースの様子を眺めていると、ホームストレッチを駆け抜ける集団の中に今中大介そっくりな人物がいるではないか。 まさか、と思いつつアナウンスに耳を傾けていると『先頭はミラクルC 天野チーム』と言っている。 キャイーンは取材ではなく出場していたのだ。
ミラクルC 天野チームとウドチームで1、2を飾っている。 さすが、今中大介と中野浩一である。
レース開始から20分、ホームストレッチを通過する永山のペースが明らかに落ちている。 30分の役目を終え戻ってきた永山に平均速度を訊くと34.?km/hであるとのこと。 うッ、これでは34.50km/hは達成できない。
金子も20分を過ぎたあたりからペースが落ちている。 やはり前年の走行時間と同じく20分にすべきだったのだろうか?
30分の走行を終えた金子がピットへと戻ってきた。 いよいよ出番がやってきた。 平均速度を36km/hぐらいは出さなければ。
走り始めてすぐに右のヒラメ筋がピクッときた。 フリーランから2時間経過し、アップの効果がなくなったためである。 これはいつものことで、1分ぐらい走っていれば自然に治ることはわかっている。
4周目が終わった時点で平均速度は36.00km/hである。 が、5週目から段々とツラくなり、7週目はヘロヘロで、平均速度も34.00km/hまで落ちている。 8週目を終え、ピットへ戻った時点では33.40km/hまで落ちていた。
最高速度はホームストレッチで記録した46.00km/hであった。
大久保の最初の走行は平均速度が25.30km/hであった。 ロードレーサー(ロードバイク)デビューで25.00km/h出せれば立派な戦績だ。 なお、大久保には平均速度が26.00km/h出せれば、本日の夕食をご馳走する約束をしている。
原田はMTBで低強度で30km/h巡行できる状態でロードレーサー(ロードバイク)に乗り換えたところ、同じ低強度で、23km/hしか出せなかった思い出がある。 ロードレーサー(ロードバイク)はこれほどまでに高い能力を乗り手に要求するのかと痛感した良い思いでである。
水分補給無しで30分走るのはとてもツライいし、疲労からパフォーマンスも低下してしまうというのが永山、金子、原田の一致した感想であった。 そのため急遽作戦を変更し、一人5周(約20分)ということにした。 もちろん満場一致で可決されたことは言うまでもない。
2回目の出走は5周だが疲労が溜まっておりペースはさらに落ちている。 最高速度が40.90km/h、平均速度は32.50km/hであった。
3回目の出走に向け車体をチェックしていると、『原田さん』という声がした。 『同じピットにも原田という名前の人がいるんだ』と思いつつ車体チェックを続ける。 すぐにまた『原田さん』という声が.... 『原田よ早く返事しろ』と思いつつ車体チェックを続ける。 すると『原田さんパンクした』という聞き覚えのある声が.... 声のする方を見ると、なんと金子がピットロードにいるではないか。 車体がパンクしたため急遽戻ってきたとのことである。 慌てて準備をし、金子と交代する。
3回目の出走ではウド鈴木と遭遇した。 『軽く抜いちゃお』と思ったが、思ったよりも距離が縮まらない。 彼は30km/h以上の良いペースで走っており、あっさりとは抜けなかった。 5周しなければならないが間違って4周で戻ってしまったため、最高速度は40.60km/h、平均速度が33.50km/hであった。
4回目の出走でもウド鈴木と遭遇したので、遠慮なく抜かせてもらう。 困ったことに、またもや間違って4周で戻ってしまった。 ピットに戻った時に、交代ライダーの大久保がスタンバイしていなかった瞬間に『またやってしまった』という予感がしたのだが.... 涼しくなってきたことと、ドラフティングを意識して多用したことでペースは上がり、最高速度が40.60km/hで平均速度は33.90km/hであった。
このレースは、終了30分前(18:30)にピットロード入口が閉鎖されライダー交代ができなくなる。 そのためアンカーは30分以上走らなければならない。
アンカーを務める原田は5回目の出走をスキップし、18:30の出番まで休息する。 その間は他のメンバーのローテーションが早くなり負担がかかる。
18:00にピットへ向かう。 今年の筑波もあと1時間で終わりである。 最後は全員で走ろうということになり、ピットロード閉鎖までの30分を金子、大久保、永山の順でつなぐことになった。 永山、金子、大久保とも今年の筑波の思い出を作るべく、最後のRIDEを楽しんでいる。
18:20にピットロードへと出て、永山の帰還を待つことにする。 永山には18:25分より前にコントロールラインを通過した場合にはもう一周するように頼んである。 18:21に永山がピット前を通過したのは確認できたのだが、その次の周は見落としてしまい、時間は18:25になっている。 そのためいつ戻ってくるかが予想できずに余計に緊張してしまう。 18:29になったがまだ戻ってこない....
『ピットロード閉鎖までに戻って来れないかも』と思った瞬間に、永山がピットロードを戻ってくる姿を確認した。 憎い、非常い憎い演出である。 さすが、『嵐を呼ぶ男 永山』である。 全力でRIDEし、力を使い果たした永山のヒザが折れ、その場に崩れ落ちるのを横目に見つつ、原田がアンカーとして出撃する。
ピットロードを抜け、第1コーナーを走りながらPOLAR S710i(サイクルコンピュータ機能付きの心拍計)に目をやると....速度が表示されていない。 走りながらスピードセンサーを手で調整するが、表示されない。 普段のトレーニングではCATEYEのサイクルコンピュータととPOLAR S710iを併用しているが、今回はPOLAR S710iのみであるため速度がわからない。 停止するわけにはいかないためそのまま走るが、速度が表示されないとペース配分ができない。
ピットロード閉鎖後はどのライダーも力を使い果たす覚悟で走るため、ペースが異常に上がっている。 また、ドラフティングをより意識するようになるため、高速での集団走行が多くなる。 普段のトレーニングでは絶対に体験できない大人数での集団走行である。
今までの4回の出走は、はっきりいってツラかった。 しばらくは自転車に乗りたくないと思うぐらいのものであったが、アンカーとして走っている今の気分は、『アンカー最高』である。 まるで追い風の中を走っているような、集団走行の気持ちよさは言葉では表現できない。 残念ながら最速集団にはついていけないが、去年ついていけなかった中速集団に今年はついていけている。
3周目あたりから、手がしびれてきた。 普段のトレーニングでは距離が130kmを越えた辺りからしびれることはあるのだが、アンカーとしてまだ3周(6km)しか走っていない。 それなのに、どういうわけか、段々とブレーキングとギアチェンジの感覚がなくなってくる。 そしてついに何も感じなくなり、ギアチェンジをする時に目視でレバーの位置を確認しなければならなくなった。 レバーを見ながらギアチェンジをしていて気がついた。 グローブつけてないじゃないかぁ!! なんと、素手である。 グローブはジャージのポケットに入っている。 手の感覚がなくなって当然である。
コース上にはBIKEで走行している監視員がいる。 彼等はコース上に危険がないか、危険走行しているライダーがいないかなどをチェックしている。 監視員を抜く時に、グローブ未着用がばれないかとドキドキしながら抜く。
18:57分、あと3分で筑波も終了である。 おそらくこれが最後だと思われる周の後半はペースを上げて走ることにした。 力を使い果たし、チェッカーフラッグを受ける。 ゴール後はそのままコースを走りウイニングランをしなければならない。 ペースを落とし、のんびり走りながら、ジャージからグローブを出して着用する。
ウイニングランは最終コーナー手前で一旦止められる。 他の参加者がコース上に集まり、アンカーを迎える準備ができるのを待つためである。 この待ち時間を利用してスピードセンサーをチェックすると、なんと、磁石が反転してホイルの中心に向いている。 なぜ磁石が回ったのかはわからない。 さらに、今回は使用していないCATEYEのサイクルコンピュータ用の磁石が紛失している。 紛失の原因はおそらく前日の洗車である。 コイン洗車場の超高水圧洗浄GUNでSHOOTしたためだろう。 アンカーを迎える準備ができたところで、ウイニングランが再開となる。 原田はのんびり走ってきたため、後ろにはほとんど誰もいない。 なのでこのままゆるりとチームメンバー達の所へ戻ることにする。
人の海を掻き分け永山、金子、大久保達を探す。 自分達のピットに近づくと、彼等がこちらを探しているのが見えた。 はやる気持ちを抑えつつ、メンバー達のもとに戻る。 今年の筑波もこれで終わりである。 今年の夏が終わったといっても過言ではない。
大久保がまぶたを押さえながら後ろを向いている。 永山が叫ぶ『泣きたい時には泣いていいんだ!!』と。 『駄目ッス恥かしいッス』と大久保。 『馬鹿野郎!!』と永山が抱きしめる。 『夏が、今年の夏が....』そう言いながら金子の目からキラリと涙が零れ落ちる。 今にも溢れそうになる涙をこらえ、天を仰ぎながら永山が涙を拭う。
後日発表された公式リザルトによると順位は総合で252位、周回数は121周であった。
目標だった100位以内(または135周)を達成することはできなかった。 しかし、大久保がロードレーサー(ロードバイク)が二度目であることを考えれば、昨年より1周少ない121周は大健闘だと思う。
大久保も平均速度が26.00km/hには届かなかったが、それに近い25.35kmでレースを終えることができた。 他の3名は平均速度は32.10km/h、周回数にすると126周であり、目標の34.50km/hからは....ほど遠い結果だ!!....喝ッ!!
以下にリザルトを掲載する。
| RANK | CLASS | NO. | NAME | LAP | TIME |
| 1 | OEM | 112 | オッテモ☆冷房完備☆ | 157 | 8h00'32"651 |
| 2 | OEM | 111 | オッテモスポンサー募集 | 157 | 8h02'12"387 |
| 3 | OEM | 87 | 自転車操業弥市Racing | 156 | 8h00'45"559 |
| 4 | OEM | 134 | オンザロード | 156 | 8h02'16"374 |
| 5 | OEM | 46 | 松戸のSPACEですA | 156 | 8h03'22"478 |
| 6 | OEM | 339 | インバスター | 155 | 8h00'55"135 |
| 7 | OEM | 79 | J.かわさきレッドゾーン | 155 | 8h00'55"717 |
| 8 | OEM | 25 | 黒澤軍団!CSクロサワ! | 155 | 8h03'22"561 |
| 9 | OEX | 102 | チームオンチェ | 154 | 8h03'49"593 |
| 10 | RM | 178 | チーム方向音痴〜T号 | 153 | 8h02'13"127 |
| 11 | RM | 217 | チームBM残業好き独身組 | 152 | 8h02'20"819 |
| 12 | RM | 325 | OHEDAえきまえ | 152 | 8h03'48"504 |
| 13 | RM | 307 | GS.ミラノ須田鎌遠 | 151 | 8h00'57"834 |
| 14 | RM | 372 | セマスレーシングC | 150 | 8h00'55"223 |
| 15 | RM | 24 | 高橋君とイカレた仲間たち | 149 | 8h00'58"735 |
| 16 | RM | 2 | フレンドレーシングA | 149 | 8h03'24"717 |
| 17 | OEX | 47 | 松戸のSPACEですB | 149 | 8h05'17"627 |
| 18 | OEX | 115 | オッテモ美和子ちーむ! | 148 | 8h00'33"804 |
| 19 | RM | 302 | TBC野郎班 | 148 | 8h00'55"349 |
| 20 | RM | 377 | TegaCSC | 148 | 8h00'57"430 |
| 21 | OEM | 7 | TEPCOひかり上野1号 | 148 | 8h01'00"821 |
| 22 | OEM | 78 | J.かわさき・最強 | 148 | 8h02'16"398 |
| 23 | RM | 182 | バルクRT今年もだめ? | 148 | 8h02'18"494 |
| 24 | OEM | 133 | 黒澤軍団・東京都足立区 | 148 | 8h03'39"179 |
| 25 | RM | 218 | チームBM戦国自転車隊 | 147 | 8h02'22"186 |
| 26 | OEM | 48 | 松戸のSPACEですC | 147 | 8h02'44"647 |
| 27 | OEM | 233 | バイシクルサロン3 | 146 | 8h00'55"364 |
| 28 | OXF | 31 | オールドタイマーズ | 146 | 8h01'38"145 |
| 29 | OEM | 135 | クロロホルムエネルギア膕 | 146 | 8h02'14"280 |
| 30 | OEM | 296 | 鹿行レーシング | 146 | 8h02'18"415 |
| 31 | RM | 202 | NUK・NUK−α | 146 | 8h02'21"113 |
| 32 | OXF | 326 | OHEDAフォーティズ | 146 | 8h03'21"912 |
| 33 | OEM | 80 | J.かわさきイエローカード | 145 | 8h00'54"702 |
| 34 | OEM | 234 | TEAM・AAA | 145 | 8h00'55"317 |
| 35 | OEM | 5 | J・かわさき・まっさお | 145 | 8h00'55"605 |
| 36 | RM | 156 | グルッポシエスタA | 145 | 8h02'19"143 |
| 37 | OEX | 129 | 埼玉大学轍友会 | 145 | 8h02'19"453 |
| 38 | RX | 267 | ケルビムRT+A | 145 | 8h02'44"665 |
| 39 | OXF | 113 | オッテモ千葉県柏市参上 | 145 | 8h02'53"727 |
| 40 | OEX | 101 | ミラクルC ウドチーム | 144 | 8h00'55"547 |
| 41 | RM | 66 | BRISTOL ENO’S | 144 | 8h01'12"929 |
| 42 | OEM | 27 | ナイス!日本の心ー10周年 | 144 | 8h02'05"106 |
| 43 | RM | 213 | チームBM三菱車守ろう会 | 144 | 8h02'20"302 |
| 44 | RX | 324 | OHEDAミックス | 144 | 8h02'53"783 |
| 45 | OEX | 3 | フレンドマッチョ&FAT | 144 | 8h02'55"471 |
| 46 | OEM | 84 | フレンドレーシングC | 143 | 8h02'08"879 |
| 47 | RM | 180 | チーム方向音痴〜S号 | 143 | 8h02'14"480 |
| 48 | OEM | 285 | SUEHIROGARI | 143 | 8h02'14"933 |
| 49 | OXF | 331 | KMCycleIBEXa | 143 | 8h02'18"955 |
| 50 | RM | 216 | チームBMソースラーメン | 143 | 8h02'20"563 |
| 51 | RM | 309 | GS.ミラノ根小中佐 | 143 | 8h02'52"438 |
| 52 | OEM | 26 | Motorola A | 143 | 8h02'53"929 |
| 53 | RM | 215 | チームBM船橋7空転団 | 142 | 8h02'20"974 |
| 54 | OEM | 223 | チームテン・痩身? | 142 | 8h02'20"993 |
| 55 | RM | 327 | オッテモ☆東京支部☆ | 142 | 8h02'44"900 |
| 56 | RM | 166 | チーム・ワンボランチ | 141 | 8h00'59"876 |
| 57 | OEM | 263 | 筑波でポン!C | 141 | 8h02'06"920 |
| 58 | OEX | 330 | オッテモ緑チーム!!! | 141 | 8h02'17"695 |
| 59 | OEM | 13 | Vivid&Blade? | 141 | 8h02'53"765 |
| 60 | OEX | 94 | BURN | 141 | 8h02'55"274 |
| 61 | OEM | 76 | ダメ人間・竹さん | 140 | 8h01'04"876 |
| 62 | RM | 221 | ベアバレA | 140 | 8h01'13"870 |
| 63 | RM | 364 | オンザロード・ケイン号 | 140 | 8h01'51"191 |
| 64 | OEX | 184 | ハンガーノック | 140 | 8h02'13"122 |
| 65 | OEX | 100 | ミラクルC 天野チーム | 140 | 8h02'13"810 |
| 66 | OEM | 23 | チーム水耕栽培 | 140 | 8h02'19"416 |
| 67 | OEM | 1 | Flatout1 | 140 | 8h02'48"940 |
| 68 | RM | 345 | きりしまC.C | 140 | 8h03'12"033 |
| 69 | OEM | 4 | IMAGE RUNNER | 139 | 8h02'01"675 |
| 70 | RX | 125 | のむ・くう・はしる? | 139 | 8h02'08"767 |
| 71 | RM | 264 | BOOTLEG | 139 | 8h02'16"207 |
| 72 | OXF | 128 | クロコダイルスターズ | 139 | 8h02'21"422 |
| 73 | MM | 322 | OHEDAノーリミット | 139 | 8h02'21"818 |
| 74 | OEX | 171 | トライガルズ | 139 | 8h02'24"903 |
| 75 | OEM | 212 | チームBM安全第一主義 | 139 | 8h02'53"894 |
| 76 | RM | 248 | SOMETIMES | 139 | 8h02'54"435 |
| 77 | OEX | 179 | チーム方向音痴〜N号 | 139 | 8h04'44"474 |
| 78 | OEM | 191 | CONDOMANIA | 138 | 8h00'55"583 |
| 79 | OEM | 103 | T.M.K. | 138 | 8h00'58"937 |
| 80 | OEM | 231 | 荒サイ友の会栄級 | 138 | 8h01'05"437 |
| 81 | OEM | 357 | TEAM・Bee 1 | 138 | 8h02'09"483 |
| 82 | RM | 332 | KMCycleIBEXb | 138 | 8h02'53"741 |
| 83 | RM | 38 | 城西RCCてつじん会1 | 138 | 8h02'54"686 |
| 84 | RM | 352 | エコダライダーC | 138 | 8h03'01"974 |
| 85 | RM | 98 | Team香格里拉 | 138 | 8h03'47"590 |
| 86 | RM | 90 | ミソジーズ | 137 | 8h00'44"926 |
| 87 | OEX | 54 | ☆愛和リハCO2ナルコ☆ | 137 | 8h00'57"379 |
| 88 | RX | 269 | ケルビムRT+C | 137 | 8h01'18"041 |
| 89 | RM | 189 | MAX OUT M | 137 | 8h01'46"195 |
| 90 | OEM | 208 | 世田谷アスリートクラブ | 137 | 8h01'46"453 |
| 91 | RM | 109 | Zero to Top | 137 | 8h02'16"214 |
| 92 | OEX | 157 | グルッポシエスタB | 137 | 8h02'20"227 |
| 93 | OEX | 30 | Team自転車操業H | 137 | 8h03'06"864 |
| 94 | OEM | 29 | Team自転車操業 | 137 | 8h03'23"921 |
| 95 | MM | 284 | RT頂+BCアタミ | 136 | 8h01'32"712 |
| 96 | OXF | 114 | オッテモ火曜日定休日! | 136 | 8h02'04"933 |
| 97 | OEM | 64 | CYTELS | 136 | 8h02'30"430 |
| 98 | OEM | 340 | 芝川CC−ル5矢安佐高鈴 | 136 | 8h02'38"783 |
| 99 | OEM | 32 | みんくる深川 | 136 | 8h02'40"461 |
| 100 | OEM | 49 | ISP−A | 136 | 8h03'20"295 |
| 101 | OEM | 329 | オッテモの愉快仲間たち | 136 | 8h03'24"038 |
| 102 | OXF | 163 | TEPCOひかり上野3号 | 136 | 8h03'39"778 |
| 103 | RM | 34 | UGA−農産物(イモ) | 136 | 8h05'22"841 |
| 104 | OEM | 262 | 筑波でポン!B | 135 | 8h00'47"790 |
| 105 | OEM | 82 | フレンドフィットネスA | 135 | 8h01'37"217 |
| 106 | OEX | 55 | 愛和PTCA☆ | 135 | 8h01'40"522 |
| 107 | OEM | 279 | CIT 八耐愛好会 A | 135 | 8h02'10"224 |
| 108 | OEX | 150 | Team+SHP・レビトラ | 135 | 8h02'58"659 |
| 109 | OEM | 158 | グルッポシエスタC | 135 | 8h02'59"627 |
| 110 | RM | 92 | Teamうり坊A | 135 | 8h03'08"734 |
| 111 | OEM | 347 | デンヂラス | 135 | 8h03'26"611 |
| 112 | OEM | 337 | FUNAMUSHI 04 | 135 | 8h03'30"846 |
| 113 | OEM | 28 | ナイス!日本の心ー感謝! | 135 | 8h03'51"974 |
| 114 | OEM | 220 | ベアバレエンジョイ | 135 | 8h04'12"195 |
| 115 | OF | 186 | ハンガーノック布施弁天 | 134 | 8h01'18"024 |
| 116 | MM | 204 | 替え玉軍団“バリ” | 134 | 8h01'32"741 |
| 117 | MM | 268 | ケルビムRT+B | 134 | 8h01'47"794 |
| 118 | RM | 367 | 筑波学園S.C.C.A | 134 | 8h01'52"180 |
| 119 | OEX | 154 | TEAM HANNA | 134 | 8h02'03"296 |
| 120 | OEM | 176 | K−CLUB | 134 | 8h02'56"104 |
| 121 | OEM | 20 | かまどうまA | 134 | 8h03'15"887 |
| 122 | OEM | 378 | TEAM FALCON2 | 134 | 8h03'19"738 |
| 123 | OXF | 83 | フレンドフィットネスB | 134 | 8h03'23"222 |
| 124 | RM | 93 | Teamうり坊B | 134 | 8h03'25"174 |
| 125 | OEM | 140 | チームサイズミックス? | 134 | 8h03'31"356 |
| 126 | OEX | 185 | ハンガーノックB | 134 | 8h04'03"958 |
| 127 | RL | 301 | ローディーな妻たち | 134 | 8h04'21"358 |
| 128 | OEM | 58 | チームエスコートラヴァ-A | 134 | 8h04'32"360 |
| 129 | OXF | 243 | 頭文字F自転車競技部 | 134 | 8h04'34"392 |
| 130 | RX | 270 | ケルビムRT+D | 133 | 8h01'14"334 |
| 131 | RM | 273 | T.HAYASHIiho | 133 | 8h01'33"653 |
| 132 | OEM | 363 | チームコナウィンズ | 133 | 8h02'07"301 |
| 133 | OEM | 320 | Lucky花月くん | 133 | 8h02'17"005 |
| 134 | OEX | 127 | 前田組 | 133 | 8h02'21"094 |
| 135 | OEX | 295 | 鹿行&笠原町レーシング | 133 | 8h03'25"043 |
| 136 | OEM | 104 | チームマンザワ | 133 | 8h03'25"294 |
| 137 | OEM | 141 | チームサイズミックス? | 133 | 8h04'07"968 |
| 138 | RM | 369 | 筑波学園S.C.C.C | 133 | 8h04'34"874 |
| 139 | MM | 74 | ダメ人間・おばこ本店 | 132 | 8h01'04"841 |
| 140 | OEX | 344 | RIVER SIDE 2 | 132 | 8h02'00"379 |
| 141 | OEM | 132 | 黒澤軍団・大谷田5丁目 | 132 | 8h02'01"503 |
| 142 | OEM | 323 | OHEDAよろしくね。 | 132 | 8h02'24"941 |
| 143 | OEM | 8 | TEPCOひかり上野2号 | 132 | 8h03'07"843 |
| 144 | OEM | 41 | 三菱マテリアルCC | 132 | 8h03'43"287 |
| 145 | OEM | 188 | ヘリコバクター・ピロリ菌 | 131 | 8h00'45"958 |
| 146 | OEM | 192 | ARC1 | 131 | 8h01'00"048 |
| 147 | OEM | 280 | CIT 八耐愛好会 B | 131 | 8h01'06"469 |
| 148 | OEM | 241 | TEAM B−39 A | 131 | 8h01'07"822 |
| 149 | RM | 289 | ASPちゃり部 業務 | 131 | 8h01'09"965 |
| 150 | OEM | 97 | かめのこレーシングB | 131 | 8h01'57"152 |
| 151 | OEM | 206 | iRC | 131 | 8h02'18"653 |
| 152 | OXF | 235 | 喋る最終兵器・北島 裕 | 131 | 8h02'18"865 |
| 153 | RX | 167 | チーム・ダブルボランチ | 131 | 8h02'22"025 |
| 154 | OF | 17 | 東急ハンズCTC−C | 131 | 8h02'54"680 |
| 155 | OEM | 310 | GS.ミラノ三B磯堀小 | 131 | 8h02'58"600 |
| 156 | OEM | 353 | TOK鉄人A | 131 | 8h03'28"462 |
| 157 | OEM | 380 | TEAM FALCON4 | 131 | 8h03'41"059 |
| 158 | OEX | 334 | FUNAMUSHI 01 | 131 | 8h03'41"993 |
| 159 | OEX | 313 | チームがんばんべ〜 | 130 | 8h00'34"292 |
| 160 | RM | 117 | NNN@あごひもよし | 130 | 8h01'02"437 |
| 161 | OEM | 311 | 松本抜けた。 | 130 | 8h01'07"698 |
| 162 | RM | 236 | 愛の最終兵器・中村 豊 | 130 | 8h01'32"932 |
| 163 | OEM |