筑波8時間耐久レースinサマー 18thの参戦記

トップ > 練習・大会の記録 > 2004 > 2004.07.31 筑波8時間耐久レースinサマー 18th 当日 (呼吸困難D Teamに勝て)

このページの目次
↓今年も
↓出発から設営まで
↓フリー走行
↓キャイーンと今中大介、中野浩一
↓スタンバイ
↓スタート
↓最初の出走 30分は無茶だったか
↓2回目の出走
↓3回目の出走
↓4回目の出走
↓最後の出走に向けて休息
↓ピットロード閉鎖
↓アンカー
↓チームメンバーとの合流
↓戦績
↓おまけ

関連ページ
→この日のフォト集
→この日の移動軌跡

今年も

[場所] : 石下スカイホテル(石下町)
    [説明] : 原田の3号車

今日は、筑波8時間耐久レースinサマーである。 この大会に参加するのは昨年に続いて2度目だ。

今年は吉岡は欠場であるが、ニューカマーの大久保が参加することとなったので前年と同じく4名での参加である。

今年の目標は、100位以内に入る(または135周する)ことである。 135周するためには平均速度が34.50km/hで走らなければならない。 大久保はロードレーサー(ロードバイク)に乗るのは二度目であるが、他のメンバーが死ぬ気で走れば何とかなるのではという目論見である。

ちなみに、前年の成績は122周で、384チーム中233位、平均速度は32.23km/hであった。

出走順は永山、金子、原田、大久保で、アンカーは原田が務めることになった。 走行時間は大久保が20分で他のメンバーは30分とした。 永山と原田は水分補給しない決意でBIKEからボトルケージを外している。 金子と大久保のBIKEにはボトルケージがついているがレース中に水分を取る余裕はないであろう。

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出発から設営まで

[場所] : 石下スカイホテル(石下町)
    [説明] : ROADIEたち

07:00にホテルの駐車場に集合、BIKEをキャリアに積み、07:20に筑波サーキットに向けて出発した。 前年は永山、吉岡、原田でホテルからサーキットまで45分かけて自走したが、今年は15分で到着した。

前年より早い時間に会場入りしたおかげで、駐車場はガラガラで、便利の良い場所に車を止めることができた。 BIKEをキャリアから降ろし、最終整備であるタイヤの空気補充とチェーンオイル拭取りを行う。 駐車場は当然自転車だらけであり、これを見るととうとうやってきたなという気持ちになる。 金子は日除け、テーブル、パラソル、クーラーボックス、イスx2の運搬を担当し、他のメンバーは各自のBIKEと貴重品を運ぶ。

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : トンネル前広場 [場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : 緊張している?

しばらく歩くとトンネル前の広場に到着する。 広場の端に位置する事務所の前に台車とBIKEを止め、永山が受付に向かう。

08:20に受付を終えた永山が戻ってきたので、ピットNoを確認し、受け取ったゼッケンをジャージに付ける。 08:40にトンネルを越え、パドックに向かう。 前年と同じく第1コーナーの脇にベースを設営する。 20分でベース設営が完了、BIKEをピット前に設置し、準備完了である。

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フリー走行

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : ピットロード [場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : フリー走行の様子

09:50にフリー走行が始まった。 まずは永山と大久保がコースへ出る。 金子と原田はビットの屋上に上がり、二人のRIDEをビデオ撮影する。 ....いやあ、他人が走るのを見ているのは気楽なものである。

二人の走りに合わせて筑波サーキットのコースを紹介しよう。 コース図はこちらを参照。

ピットロードを走り抜け、第1コーナー手前でコースと合流する。 ホームストレッチから第1コーナー(右55R + 右35R)までは登りになっている。 第1コーナーを抜けると下りになり、緩やかなS字(左105R + 右75R)へと続く。 この下りで速度を上げておくと、その後のスピードの乗りが違ってくる。 S字の出口からは平坦になり、第1ヘアピン(左27R)へ突入する。 高速を維持しつつ度胸一発、BIKEを左に倒しこみ狙ったラインを睨みつけながらトレースしつつコーナー出口を目指す。 次はダンロップコーナー(右35R)で、コーナー出口でダンロップアーチをくぐる。 ここまでくると、第1コーナー後の下りでつけた勢いは無くなっているが、くじけずにペダルを回す。 80R(左)と170R(左)を抜けると、第2ヘアピン(右25R + 右105R)が迫ってくる。 鋭くBIKEを右へ倒しこみ、アンダーステアと闘いながら狙ったラインを抜けてゆく。 そして最大の難所、緩やかな登りのバックストレッチである。 乳酸と風圧に耐えながらバックストレッチを抜けると、勾配は緩やかな下りに変わる。 重力の恩恵を受け、速度を上げながら最終コーナー(100R + 90R)へ突っ込む。 最終コーナーからホームストレッチまでが最も速度が出る区間である。 ホームストレッチで最高速度を記録しつつ第1コーナーへと突入する。

永山と大久保がピットに戻ってきたので、入れ替わりで金子と原田が出撃する。 原田は当初、試走はしない予定であったが、ウォーミングアップのため走ることにした。 心拍数150ぐらいで走る予定だったが、ついペースが上がり、心拍数は185まで上がっている。 まあ、仕方ない。 2周ほど走りピットへと戻る。

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キャイーンと今中大介、中野浩一

筑波サーキットのピットはNo 1〜15とNo 16から30に分かれており、中央にコントロールタワーがある。 コントロールタワーの前で、TV番組の撮影をしているらしい。 キャイーンと今中大介、そして中野浩一がいるとのこと。 そういえば、土曜の朝にキャイーンが出演している自転車競技の番組があったような.... 筑波8耐の取材でもしているのだろう。

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スタンバイ

10:30(スタート30分前)にスターティングライダーはグリッドにスタンバイするようにとのアナウンスが流れる。 スターティングライダーの永山がグリッドに向かう。 ....いつも思うのだが30分も前からグリッドに付くのは早すぎる....

10:50になったので永山のスタートを見届けるためグリッドへと向かうことにする。 ピットロードを歩いていると、コントロールタワー辺りになにやら人だかりが。 おっ、今中大介じゃないか。 すぐ近くに、キャイーンの天野の姿も。 ウドと中野浩一は見えなかった....

グリッドに永山がスダンバっている。 大久保がサポートライダー役をしており、コースを挟んで反対側のセーフティーゾーンで金子がビデオ撮影している。 コースに出れるのは各チーム二名までなので、金子と原田は近づけないのである。

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スタート

スタート2分前のアナウンスが流れ、戦いの時は近いことを実感する。 30秒前....15秒前....5秒前....スタート。 永山はこちらに向け右拳を突き上げながらスタートした。

金子とピットへと戻ると、先頭集団はすでにコースを1周し、ホームストレッチを通過した後だった。 ピットでレースの様子を眺めていると、ホームストレッチを駆け抜ける集団の中に今中大介そっくりな人物がいるではないか。 まさか、と思いつつアナウンスに耳を傾けていると『先頭はミラクルC 天野チーム』と言っている。 キャイーンは取材ではなく出場していたのだ。

ミラクルC 天野チームとウドチームで1、2を飾っている。 さすが、今中大介と中野浩一である。

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最初の出走 30分は無茶だったか

レース開始から20分、ホームストレッチを通過する永山のペースが明らかに落ちている。 30分の役目を終え戻ってきた永山に平均速度を訊くと34.?km/hであるとのこと。 うッ、これでは34.50km/hは達成できない。

金子も20分を過ぎたあたりからペースが落ちている。 やはり前年の走行時間と同じく20分にすべきだったのだろうか?

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : ホームストレッチを走る原田

30分の走行を終えた金子がピットへと戻ってきた。 いよいよ出番がやってきた。 平均速度を36km/hぐらいは出さなければ。

走り始めてすぐに右のヒラメ筋がピクッときた。 フリーランから2時間経過し、アップの効果がなくなったためである。 これはいつものことで、1分ぐらい走っていれば自然に治ることはわかっている。

4周目が終わった時点で平均速度は36.00km/hである。 が、5週目から段々とツラくなり、7週目はヘロヘロで、平均速度も34.00km/hまで落ちている。 8週目を終え、ピットへ戻った時点では33.40km/hまで落ちていた。

最高速度はホームストレッチで記録した46.00km/hであった。

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : 大久保の出走

大久保の最初の走行は平均速度が25.30km/hであった。 ロードレーサー(ロードバイク)デビューで25.00km/h出せれば立派な戦績だ。 なお、大久保には平均速度が26.00km/h出せれば、本日の夕食をご馳走する約束をしている。

原田はMTBで低強度で30km/h巡行できる状態でロードレーサー(ロードバイク)に乗り換えたところ、同じ低強度で、23km/hしか出せなかった思い出がある。 ロードレーサー(ロードバイク)はこれほどまでに高い能力を乗り手に要求するのかと痛感した良い思いでである。

水分補給無しで30分走るのはとてもツライいし、疲労からパフォーマンスも低下してしまうというのが永山、金子、原田の一致した感想であった。 そのため急遽作戦を変更し、一人5周(約20分)ということにした。 もちろん満場一致で可決されたことは言うまでもない。

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2回目の出走

2回目の出走は5周だが疲労が溜まっておりペースはさらに落ちている。 最高速度が40.90km/h、平均速度は32.50km/hであった。

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3回目の出走

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : ホームストレッチを走る金子

3回目の出走に向け車体をチェックしていると、『原田さん』という声がした。 『同じピットにも原田という名前の人がいるんだ』と思いつつ車体チェックを続ける。 すぐにまた『原田さん』という声が.... 『原田よ早く返事しろ』と思いつつ車体チェックを続ける。 すると『原田さんパンクした』という聞き覚えのある声が.... 声のする方を見ると、なんと金子がピットロードにいるではないか。 車体がパンクしたため急遽戻ってきたとのことである。 慌てて準備をし、金子と交代する。

3回目の出走ではウド鈴木と遭遇した。 『軽く抜いちゃお』と思ったが、思ったよりも距離が縮まらない。 彼は30km/h以上の良いペースで走っており、あっさりとは抜けなかった。 5周しなければならないが間違って4周で戻ってしまったため、最高速度は40.60km/h、平均速度が33.50km/hであった。

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4回目の出走

4回目の出走でもウド鈴木と遭遇したので、遠慮なく抜かせてもらう。 困ったことに、またもや間違って4周で戻ってしまった。 ピットに戻った時に、交代ライダーの大久保がスタンバイしていなかった瞬間に『またやってしまった』という予感がしたのだが.... 涼しくなってきたことと、ドラフティングを意識して多用したことでペースは上がり、最高速度が40.60km/hで平均速度は33.90km/hであった。

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最後の出走に向けて休息

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : 出番を待つ永山 [場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : 出走を終えた大久保

このレースは、終了30分前(18:30)にピットロード入口が閉鎖されライダー交代ができなくなる。 そのためアンカーは30分以上走らなければならない。

アンカーを務める原田は5回目の出走をスキップし、18:30の出番まで休息する。 その間は他のメンバーのローテーションが早くなり負担がかかる。

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ピットロード閉鎖

18:00にピットへ向かう。 今年の筑波もあと1時間で終わりである。 最後は全員で走ろうということになり、ピットロード閉鎖までの30分を金子、大久保、永山の順でつなぐことになった。 永山、金子、大久保とも今年の筑波の思い出を作るべく、最後のRIDEを楽しんでいる。

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : アンカーたち

18:20にピットロードへと出て、永山の帰還を待つことにする。 永山には18:25分より前にコントロールラインを通過した場合にはもう一周するように頼んである。 18:21に永山がピット前を通過したのは確認できたのだが、その次の周は見落としてしまい、時間は18:25になっている。 そのためいつ戻ってくるかが予想できずに余計に緊張してしまう。 18:29になったがまだ戻ってこない....

『ピットロード閉鎖までに戻って来れないかも』と思った瞬間に、永山がピットロードを戻ってくる姿を確認した。 憎い、非常い憎い演出である。 さすが、『嵐を呼ぶ男 永山』である。 全力でRIDEし、力を使い果たした永山のヒザが折れ、その場に崩れ落ちるのを横目に見つつ、原田がアンカーとして出撃する。

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アンカー

ピットロードを抜け、第1コーナーを走りながらPOLAR S710i(サイクルコンピュータ機能付きの心拍計)に目をやると....速度が表示されていない。 走りながらスピードセンサーを手で調整するが、表示されない。 普段のトレーニングではCATEYEのサイクルコンピュータととPOLAR S710iを併用しているが、今回はPOLAR S710iのみであるため速度がわからない。 停止するわけにはいかないためそのまま走るが、速度が表示されないとペース配分ができない。

ピットロード閉鎖後はどのライダーも力を使い果たす覚悟で走るため、ペースが異常に上がっている。 また、ドラフティングをより意識するようになるため、高速での集団走行が多くなる。 普段のトレーニングでは絶対に体験できない大人数での集団走行である。

今までの4回の出走は、はっきりいってツラかった。 しばらくは自転車に乗りたくないと思うぐらいのものであったが、アンカーとして走っている今の気分は、『アンカー最高』である。 まるで追い風の中を走っているような、集団走行の気持ちよさは言葉では表現できない。 残念ながら最速集団にはついていけないが、去年ついていけなかった中速集団に今年はついていけている。

3周目あたりから、手がしびれてきた。 普段のトレーニングでは距離が130kmを越えた辺りからしびれることはあるのだが、アンカーとしてまだ3周(6km)しか走っていない。 それなのに、どういうわけか、段々とブレーキングとギアチェンジの感覚がなくなってくる。 そしてついに何も感じなくなり、ギアチェンジをする時に目視でレバーの位置を確認しなければならなくなった。 レバーを見ながらギアチェンジをしていて気がついた。 グローブつけてないじゃないかぁ!! なんと、素手である。 グローブはジャージのポケットに入っている。 手の感覚がなくなって当然である。

コース上にはBIKEで走行している監視員がいる。 彼等はコース上に危険がないか、危険走行しているライダーがいないかなどをチェックしている。 監視員を抜く時に、グローブ未着用がばれないかとドキドキしながら抜く。

18:57分、あと3分で筑波も終了である。 おそらくこれが最後だと思われる周の後半はペースを上げて走ることにした。 力を使い果たし、チェッカーフラッグを受ける。 ゴール後はそのままコースを走りウイニングランをしなければならない。 ペースを落とし、のんびり走りながら、ジャージからグローブを出して着用する。

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チームメンバーとの合流

ウイニングランは最終コーナー手前で一旦止められる。 他の参加者がコース上に集まり、アンカーを迎える準備ができるのを待つためである。 この待ち時間を利用してスピードセンサーをチェックすると、なんと、磁石が反転してホイルの中心に向いている。 なぜ磁石が回ったのかはわからない。 さらに、今回は使用していないCATEYEのサイクルコンピュータ用の磁石が紛失している。 紛失の原因はおそらく前日の洗車である。 コイン洗車場の超高水圧洗浄GUNでSHOOTしたためだろう。 アンカーを迎える準備ができたところで、ウイニングランが再開となる。 原田はのんびり走ってきたため、後ろにはほとんど誰もいない。 なのでこのままゆるりとチームメンバー達の所へ戻ることにする。

[場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : 感動のフィナーレ [場所] : 筑波サーキット(千代川村)
    [説明] : 感動のフィナーレ

人の海を掻き分け永山、金子、大久保達を探す。 自分達のピットに近づくと、彼等がこちらを探しているのが見えた。 はやる気持ちを抑えつつ、メンバー達のもとに戻る。 今年の筑波もこれで終わりである。 今年の夏が終わったといっても過言ではない。

大久保がまぶたを押さえながら後ろを向いている。 永山が叫ぶ『泣きたい時には泣いていいんだ!!』と。 『駄目ッス恥かしいッス』と大久保。 『馬鹿野郎!!』と永山が抱きしめる。 『夏が、今年の夏が....』そう言いながら金子の目からキラリと涙が零れ落ちる。 今にも溢れそうになる涙をこらえ、天を仰ぎながら永山が涙を拭う。

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戦績

後日発表された公式リザルトによると順位は総合で252位、周回数は121周であった。

目標だった100位以内(または135周)を達成することはできなかった。 しかし、大久保がロードレーサー(ロードバイク)が二度目であることを考えれば、昨年より1周少ない121周は大健闘だと思う。

大久保も平均速度が26.00km/hには届かなかったが、それに近い25.35kmでレースを終えることができた。 他の3名は平均速度は32.10km/h、周回数にすると126周であり、目標の34.50km/hからは....ほど遠い結果だ!!....喝ッ!!

以下にリザルトを掲載する。

RANK CLASS NO. NAME LAP TIME
1 OEM 112 オッテモ☆冷房完備☆ 157 8h00'32"651
2 OEM 111 オッテモスポンサー募集 157 8h02'12"387
3 OEM 87 自転車操業弥市Racing 156 8h00'45"559
4 OEM 134 オンザロード 156 8h02'16"374
5 OEM 46 松戸のSPACEですA 156 8h03'22"478
6 OEM 339 インバスター 155 8h00'55"135
7 OEM 79 J.かわさきレッドゾーン 155 8h00'55"717
8 OEM 25 黒澤軍団!CSクロサワ! 155 8h03'22"561
9 OEX 102 チームオンチェ 154 8h03'49"593
10 RM 178 チーム方向音痴〜T号 153 8h02'13"127
11 RM 217 チームBM残業好き独身組 152 8h02'20"819
12 RM 325 OHEDAえきまえ 152 8h03'48"504
13 RM 307 GS.ミラノ須田鎌遠 151 8h00'57"834
14 RM 372 セマスレーシングC 150 8h00'55"223
15 RM 24 高橋君とイカレた仲間たち 149 8h00'58"735
16 RM 2 フレンドレーシングA 149 8h03'24"717
17 OEX 47 松戸のSPACEですB 149 8h05'17"627
18 OEX 115 オッテモ美和子ちーむ! 148 8h00'33"804
19 RM 302 TBC野郎班 148 8h00'55"349
20 RM 377 TegaCSC 148 8h00'57"430
21 OEM 7 TEPCOひかり上野1号 148 8h01'00"821
22 OEM 78 J.かわさき・最強 148 8h02'16"398
23 RM 182 バルクRT今年もだめ? 148 8h02'18"494
24 OEM 133 黒澤軍団・東京都足立区 148 8h03'39"179
25 RM 218 チームBM戦国自転車隊 147 8h02'22"186
26 OEM 48 松戸のSPACEですC 147 8h02'44"647
27 OEM 233 バイシクルサロン3 146 8h00'55"364
28 OXF 31 オールドタイマーズ 146 8h01'38"145
29 OEM 135 クロロホルムエネルギア膕 146 8h02'14"280
30 OEM 296 鹿行レーシング 146 8h02'18"415
31 RM 202 NUK・NUK−α 146 8h02'21"113
32 OXF 326 OHEDAフォーティズ 146 8h03'21"912
33 OEM 80 J.かわさきイエローカード 145 8h00'54"702
34 OEM 234 TEAM・AAA 145 8h00'55"317
35 OEM 5 J・かわさき・まっさお 145 8h00'55"605
36 RM 156 グルッポシエスタA 145 8h02'19"143
37 OEX 129 埼玉大学轍友会 145 8h02'19"453
38 RX 267 ケルビムRT+A 145 8h02'44"665
39 OXF 113 オッテモ千葉県柏市参上 145 8h02'53"727
40 OEX 101 ミラクルC ウドチーム 144 8h00'55"547
41 RM 66 BRISTOL ENO’S 144 8h01'12"929
42 OEM 27 ナイス!日本の心ー10周年 144 8h02'05"106
43 RM 213 チームBM三菱車守ろう会 144 8h02'20"302
44 RX 324 OHEDAミックス 144 8h02'53"783
45 OEX 3 フレンドマッチョ&FAT 144 8h02'55"471
46 OEM 84 フレンドレーシングC 143 8h02'08"879
47 RM 180 チーム方向音痴〜S号 143 8h02'14"480
48 OEM 285 SUEHIROGARI 143 8h02'14"933
49 OXF 331 KMCycleIBEXa 143 8h02'18"955
50 RM 216 チームBMソースラーメン 143 8h02'20"563
51 RM 309 GS.ミラノ根小中佐 143 8h02'52"438
52 OEM 26 Motorola A 143 8h02'53"929
53 RM 215 チームBM船橋7空転団 142 8h02'20"974
54 OEM 223 チームテン・痩身? 142 8h02'20"993
55 RM 327 オッテモ☆東京支部☆ 142 8h02'44"900
56 RM 166 チーム・ワンボランチ 141 8h00'59"876
57 OEM 263 筑波でポン!C 141 8h02'06"920
58 OEX 330 オッテモ緑チーム!!! 141 8h02'17"695
59 OEM 13 Vivid&Blade? 141 8h02'53"765
60 OEX 94 BURN 141 8h02'55"274
61 OEM 76 ダメ人間・竹さん 140 8h01'04"876
62 RM 221 ベアバレA 140 8h01'13"870
63 RM 364 オンザロード・ケイン号 140 8h01'51"191
64 OEX 184 ハンガーノック 140 8h02'13"122
65 OEX 100 ミラクルC 天野チーム 140 8h02'13"810
66 OEM 23 チーム水耕栽培 140 8h02'19"416
67 OEM 1 Flatout1 140 8h02'48"940
68 RM 345 きりしまC.C 140 8h03'12"033
69 OEM 4 IMAGE RUNNER 139 8h02'01"675
70 RX 125 のむ・くう・はしる? 139 8h02'08"767
71 RM 264 BOOTLEG 139 8h02'16"207
72 OXF 128 クロコダイルスターズ 139 8h02'21"422
73 MM 322 OHEDAノーリミット 139 8h02'21"818
74 OEX 171 トライガルズ 139 8h02'24"903
75 OEM 212 チームBM安全第一主義 139 8h02'53"894
76 RM 248 SOMETIMES 139 8h02'54"435
77 OEX 179 チーム方向音痴〜N号 139 8h04'44"474
78 OEM 191 CONDOMANIA 138 8h00'55"583
79 OEM 103 T.M.K. 138 8h00'58"937
80 OEM 231 荒サイ友の会栄級 138 8h01'05"437
81 OEM 357 TEAM・Bee 1 138 8h02'09"483
82 RM 332 KMCycleIBEXb 138 8h02'53"741
83 RM 38 城西RCCてつじん会1 138 8h02'54"686
84 RM 352 エコダライダーC 138 8h03'01"974
85 RM 98 Team香格里拉 138 8h03'47"590
86 RM 90 ミソジーズ 137 8h00'44"926
87 OEX 54 ☆愛和リハCO2ナルコ☆ 137 8h00'57"379
88 RX 269 ケルビムRT+C 137 8h01'18"041
89 RM 189 MAX OUT M 137 8h01'46"195
90 OEM 208 世田谷アスリートクラブ 137 8h01'46"453
91 RM 109 Zero to Top 137 8h02'16"214
92 OEX 157 グルッポシエスタB 137 8h02'20"227
93 OEX 30 Team自転車操業H 137 8h03'06"864
94 OEM 29 Team自転車操業 137 8h03'23"921
95 MM 284 RT頂+BCアタミ 136 8h01'32"712
96 OXF 114 オッテモ火曜日定休日! 136 8h02'04"933
97 OEM 64 CYTELS 136 8h02'30"430
98 OEM 340 芝川CC−ル5矢安佐高鈴 136 8h02'38"783
99 OEM 32 みんくる深川 136 8h02'40"461
100 OEM 49 ISP−A 136 8h03'20"295
101 OEM 329 オッテモの愉快仲間たち 136 8h03'24"038
102 OXF 163 TEPCOひかり上野3号 136 8h03'39"778
103 RM 34 UGA−農産物(イモ) 136 8h05'22"841
104 OEM 262 筑波でポン!B 135 8h00'47"790
105 OEM 82 フレンドフィットネスA 135 8h01'37"217
106 OEX 55 愛和PTCA☆ 135 8h01'40"522
107 OEM 279 CIT 八耐愛好会 A 135 8h02'10"224
108 OEX 150 Team+SHP・レビトラ 135 8h02'58"659
109 OEM 158 グルッポシエスタC 135 8h02'59"627
110 RM 92 Teamうり坊A 135 8h03'08"734
111 OEM 347 デンヂラス 135 8h03'26"611
112 OEM 337 FUNAMUSHI 04 135 8h03'30"846
113 OEM 28 ナイス!日本の心ー感謝! 135 8h03'51"974
114 OEM 220 ベアバレエンジョイ 135 8h04'12"195
115 OF 186 ハンガーノック布施弁天 134 8h01'18"024
116 MM 204 替え玉軍団“バリ” 134 8h01'32"741
117 MM 268 ケルビムRT+B 134 8h01'47"794
118 RM 367 筑波学園S.C.C.A 134 8h01'52"180
119 OEX 154 TEAM HANNA 134 8h02'03"296
120 OEM 176 K−CLUB 134 8h02'56"104
121 OEM 20 かまどうまA 134 8h03'15"887
122 OEM 378 TEAM FALCON2 134 8h03'19"738
123 OXF 83 フレンドフィットネスB 134 8h03'23"222
124 RM 93 Teamうり坊B 134 8h03'25"174
125 OEM 140 チームサイズミックス? 134 8h03'31"356
126 OEX 185 ハンガーノックB 134 8h04'03"958
127 RL 301 ローディーな妻たち 134 8h04'21"358
128 OEM 58 チームエスコートラヴァ-A 134 8h04'32"360
129 OXF 243 頭文字F自転車競技部 134 8h04'34"392
130 RX 270 ケルビムRT+D 133 8h01'14"334
131 RM 273 T.HAYASHIiho 133 8h01'33"653
132 OEM 363 チームコナウィンズ 133 8h02'07"301
133 OEM 320 Lucky花月くん 133 8h02'17"005
134 OEX 127 前田組 133 8h02'21"094
135 OEX 295 鹿行&笠原町レーシング 133 8h03'25"043
136 OEM 104 チームマンザワ 133 8h03'25"294
137 OEM 141 チームサイズミックス? 133 8h04'07"968
138 RM 369 筑波学園S.C.C.C 133 8h04'34"874
139 MM 74 ダメ人間・おばこ本店 132 8h01'04"841
140 OEX 344 RIVER SIDE 2 132 8h02'00"379
141 OEM 132 黒澤軍団・大谷田5丁目 132 8h02'01"503
142 OEM 323 OHEDAよろしくね。 132 8h02'24"941
143 OEM 8 TEPCOひかり上野2号 132 8h03'07"843
144 OEM 41 三菱マテリアルCC 132 8h03'43"287
145 OEM 188 ヘリコバクター・ピロリ菌 131 8h00'45"958
146 OEM 192 ARC1 131 8h01'00"048
147 OEM 280 CIT 八耐愛好会 B 131 8h01'06"469
148 OEM 241 TEAM B−39 A 131 8h01'07"822
149 RM 289 ASPちゃり部 業務 131 8h01'09"965
150 OEM 97 かめのこレーシングB 131 8h01'57"152
151 OEM 206 iRC 131 8h02'18"653
152 OXF 235 喋る最終兵器・北島 裕 131 8h02'18"865
153 RX 167 チーム・ダブルボランチ 131 8h02'22"025
154 OF 17 東急ハンズCTC−C 131 8h02'54"680
155 OEM 310 GS.ミラノ三B磯堀小 131 8h02'58"600
156 OEM 353 TOK鉄人A 131 8h03'28"462
157 OEM 380 TEAM FALCON4 131 8h03'41"059
158 OEX 334 FUNAMUSHI 01 131 8h03'41"993
159 OEX 313 チームがんばんべ〜 130 8h00'34"292
160 RM 117 NNN@あごひもよし 130 8h01'02"437
161 OEM 311 松本抜けた。 130 8h01'07"698
162 RM 236 愛の最終兵器・中村 豊 130 8h01'32"932
163 OEM